ゴマものってまっせ
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ゴマものってまっせ
吉野家にて
雨 音
一日の終わりに想いを辿る
未完の思い出
蔦の橋と君の心
カーニバルって奴が街を取り巻いているのを感じることができるかい
山陽旅情
君が立ち上がって
慈しむ事
腕を組んで歩こう
歴史は結局、街に吸収されていく
不幸な朝
マルコポーロの蝿には,1970年代の曲の流れる喫茶店が似つかわしいか
南の海を漂う女であるか